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<title>ルーマニア　ビックリ体験談</title>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/</link>
<description>そんなことがあったのか！　１０年前の知られざるルーマニアの現状から現在まで。実話です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 25 Sep 2006 00:11:40 +0900</lastBuildDate>
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<title>ここでちょっと音楽の事を・・・・</title>
<description><![CDATA[<p>皆さんは「<strong>マネレ</strong>」をご存知ですか？</p>

<p>マネレとは、ルーマニアの音楽でルーマニアでは若者から年寄りまで幅広く人気がある音楽です。<br />
歌の詩は、ほとんどが愛を歌った内容の歌で、そのメロディーは独特で、うまく表現できませんが、なんかアラビアンちっくと言うか、とにかくラテンっていう感じです。？？？</p>

<p>「そんな説明じゃ、分からね～よ！」</p>

<p>まぁ～知らない人は、是非一度、聴いてみてください。<br />
新しい自分に出会えると思いますよ～。<br />
私のお勧めの歌手は　「アドリアン・デビット」に「グッツア」がお勧めです。<br />
ロムンカとデートをするならこれは、必需品ですよぉ～。<br />
それとルーマニアでは、ほとんどの人がこの「マネレ」を聴いて踊っています。</p>

<p>＊	マネレのアドバイスがほしい方は、メールください。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_37.html</link>
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<category>101音楽のこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:19:21 +0900</pubDate>
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<title>その後の出来事「彼の変化」</title>
<description><![CDATA[<p>彼はちなみに（バカボンズレ）浮気者です。</p>

<p>しかしある日を境にまじめになりました。神奈川のあるお店で、本当に好きな子に出会いました。</p>

<p>その彼女はウクライナ人で、誰が見ても綺麗でモデル張りのスタイルです。</p>

<p>最初は、どうせすぐに厭きてしまいすぐ別れると思っていました。しかしどうやら彼は本気らしくその後、人が変わったようでした。暇さえあればウクライナ語を勉強し、デートはキスだけ、うっ嘘～って言うぐらい変わりました。</p>

<p>それから2ヶ月が経ち、彼からのお願い事が・・・・<br />
「彼女が帰る前に、彼女と特別な思い出になるデートがしたい！」との事。<br />
そんな様な気はしていました。そして、相談に乗ることにして、あるデートのスケジュールを考えました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_38.html</link>
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<category>007招聘のこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:24:41 +0900</pubDate>
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<title>デートのその後</title>
<description><![CDATA[<p>それから1週間後、彼女はウクライナに帰っていきました。</p>

<p>彼は、彼女が帰ったその後も、まじめに生活していました。特に、美容院の事を勉強し、熱心にレポートまで書いていました。　関心・関心。</p>

<p>時に、人間は気持ちの持ちようで、こんなにも変化するのですね！</p>

<p>今回の日本滞在は、彼にとっては、今までにない体験になったようです。それから2週間後彼もルーマニアに帰っていきました。いつも彼が帰ると複雑な気分です。ホットすると言うか、何か物足りないと言うか、いつも気にしていた奴が居なくなるということは、自分の中の何かが、取れたみたいです。何か張り合いがなくなったようです。</p>

<p>そんな時は、自分への休養だと思う様になりました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_39.html</link>
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<category>007招聘のこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:28:53 +0900</pubDate>
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<title>「不思議な再会」</title>
<description><![CDATA[<p>前にもお話しましたが、ブカレストのディスコで知り合ったロムンカが2人いました。</p>

<p>ミレラです。その友達の子、から電話があり、日本にきているようです。どこに居るのか聞くと、なんと青森の八戸だそうです。</p>

<p>さすがに八戸はと思いましたが、行きました。冬だったので新幹線で行きました。<br />
ですが、八戸に着くと吹雪でした。私は何でこんなところにいるのだろう？<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_40.html</link>
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<category>003恋人</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:33:12 +0900</pubDate>
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<title>彼女との関係は</title>
<description><![CDATA[<p>翌日起きて八戸駅まで送ってもらいお別れです。彼女は泣いていました。</p>

<p>「また会える？」「連絡するね！」と何度も何度も、言っていました。</p>

<p>その後彼女から何度も電話があり、だんだんエスカレートして彼女が「テユべスク」という様になって来ました。　</p>

<p><strong>危険です</strong>。</p>

<p>何があっても彼女とは、付き合えません。色々としがらみが多く、事件になります。</p>

<p>こういうことです！<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_41.html</link>
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<category>003恋人</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールありがとうございます</title>
<description><![CDATA[<p>色々なメールを頂きました。「ありがとうございます」まだ返事を書いてない人もいますが、返事は必ずしますのでお待ちください。</p>

<p>それと、この場をお借りして「T」サン、いつもいろいろとお世話になります。</p>

<p>これからもよろしくお願いします。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_42.html</link>
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<category>004私のこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:00:34 +0900</pubDate>
</item>
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<title>ある日の大事件</title>
<description><![CDATA[<p>一年ぶりにあう昔の知人と会うことになり、千葉まで出かけました。</p>

<p>3時ごろから会い、昔話に花が咲きます。いろいろ話をしていると、海の幸でも食べに行こうということになり、千葉の海まで行くことにしました。大量に海の幸を食べ、ルーマニアの話にもなりました。</p>

<p>そして千葉のとあるお店に行きました（ルーマニア15人）10時ごろから閉店まで飲み、その後、食事をする約束になり、1時間後再び合流しました。</p>

<p>そして町外れのレストランに行くことになり、車を走らせました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_43.html</link>
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<category>015日本でのこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:06:49 +0900</pubDate>
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<title>「ファッション」について・・・・・・</title>
<description><![CDATA[<p>ルーマニアといっても、ヨーロッパです。そして、ヨーロッパでも、唯一のラテンの国です。チャウセスク政権が変わり、今では自由の国ルーマニアです。</p>

<p>その国のファッションは、やっぱりヨーロッパ系。中でもイタリア系のファッションが多く見られます。</p>

<p>【ここでお得な情報を】<br />
出稼ぎの中には、服の卸を営んでいる人もいて、イタリアだのアメリカだのから、大量に格安で買い込んできては、お店に卸したり、そのまま売ったりしています。こういった人は、どの町にも何人かいて、友達の友達だったりして、結構重宝されています。仲良くなると、破格の値段で譲ってくれます。私はいつも決まった人が何人かいて、その人の家に行き、そこで買うようにしています。当然破格の値段です。</p>

<p>たとえば・・・・<br />
Gパン（アルマーニ）３本<br />
シャツ（ベルサーチ）３枚<br />
＝100ユーロだったこともあります。（ちゃんと買ったら10万円ぐらい？）</p>

<p>その他なんでもあります。靴、ベルト、スーツにネクタイにYシャツ、帽子、バックに小物もあります。</p>

<p>ルーマニアに行ったときはお勧めです。友達に聞いてみてください必ず1人は見つかるはずです。（時期により多少、当たり、はずれが、ある時も・・・ねらい目はその人が帰ってきてから、1週間以内がベスト！）<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_44.html</link>
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<category>103ファッションのこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:12:56 +0900</pubDate>
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<title>最近思う事</title>
<description><![CDATA[<p>最近ルーマニア人の彼女の事で・・・・</p>

<p>と言う相談が私の周りには多くなりました。中には彼女に会いにルーマニアまで行く人までいます。5年前と比べると、本当に考えられない事です。</p>

<p>当時ルーマニアは、ルー　、　マニア・・・・マニアの世界ってぐらい、ルーマニア人口は少なく誰にも話は出来ないものでした。ですが現在私の周りだけでも、5組のカップルがいますし、その他これから・・・・と言う人達も2，3組はいます。</p>

<p>私自身もそうですが、話を聞いていると、みんな共通するものがあります。<br />
それは、「日本人と違うよね！」とか「すごく綺麗だよね！」とかこの辺は誰でも共通しています。後は、各自個性的な話が多く、まともに聞いていると、体が痒くなる様な話が多く、その人なりの幸せが伝わってきます。</p>

<p>ルーマニア人との生活は、人によって多少異なりますが、基本的に毎日キスをして、「愛してるよ！」と、1日5回や10回は言います。</p>

<p>純粋な日本人からすると、「お前らよっ！」と言いたくなる様な感じです。</p>

<p>ですが、なれるといいものです。人間本当の自分を出せば、こうなるのでは、ないでしょうか？</p>

<p>日本では、恋の相談話に、全身全霊、覚悟を決めてなど、恥ずかしくてあまり口にしない人が多いと思いまが、ルーマニアは違います。「あの人達より、もっと愛し合いたい！」みたいな感じです。ヨーロッパで一番ロマンチックな国「NO1」になったこともあるぐらい、ルーマニアでは愛し合う事が、人生そのものなのです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_45.html</link>
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<category>015日本でのこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:17:12 +0900</pubDate>
</item>
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<title>「国際結婚大いに結構！」皆さんお幸せに！！！！！！！！！</title>
<description><![CDATA[<p>ただ、結婚の書類とかが、大変複雑です。</p>

<p>結婚するときは、キチンと調べた上で、行動してください。</p>

<p>もし、不安な人はメールをください！対応いたします。</p>

<p>又、これからの人達も、がんばってくださいね！<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_46.html</link>
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<category>015日本でのこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:31:29 +0900</pubDate>
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<title>5月連休を利用して</title>
<description><![CDATA[<p>5月連休を利用して、ルーマニアに行ってきました。（滞在予定は1ヶ月ぐらい）</p>

<p>今回は、日本で出会った子達にも、たくさん会う予定です。<br />
会う彼女たちには、「会いに行ったらパーティをしよう。その準備を任せたよ！」と、約束してあります。<br />
行き先は、ブカレスト・ブザウ・オルテ二ッア・バカウ・ヤシ・ブラショフ・ブルチャなどです。　</p>

<p>当然ナビゲーターは彼です。</p>

<p>成田・パリ・オトペにルートでいきます。<br />
パリでの苦痛なトランジットに耐え、ようやくオトペニに着きました。彼との再会です・・・<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/5.html</link>
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<category>012何度もルーマニア</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:34:03 +0900</pubDate>
</item>
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<title>5月連休を利用して ２</title>
<description><![CDATA[<p>その後、とりあえず彼の家へ行き、ピテシュティに向かいました。</p>

<p>彼のタタとママにも再会。この日はここに泊まり、その晩彼の日本での事をいろいろ聞かれ、その話で盛り上がりました。</p>

<p>翌日の深夜からピテシュティを発ち、まずは「ヤシ」に向かいました。移動時間8時間の道のりです。途中、ヤシの子に「今向かってるよ！」とTELをいれておきました。そして、ようやくヤシに到着。途中まで迎えに来てもらい、彼女たちと再会しました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/5_1.html</link>
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<category>012何度もルーマニア</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:35:52 +0900</pubDate>
</item>
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<title>ルーマニア流の住まい状況</title>
<description><![CDATA[<p>ルーマニアのアパートは、外見ではなくて中身にこだわります。</p>

<p>建物自体は築40年以上経っているものが多く（地震がないから大丈夫と、よく言っています？）外見は日本人からするとありえないほど、ぼろぼろな状態になっています。エレベーターなどもそれなりに老朽化していて（大抵のものはうち扉と外扉がついています）乗ると常にガタガタと音を立てて動くので不安になります。</p>

<p>ただ、中の部屋は違います。外見からは想像が出来ないほど綺麗です。個性豊かな部屋が多く、それなりにお金も掛けています。</p>

<p>まず玄関のドアがみんな違います。木枠のドアや金属のドアなど、デザインも様々です。<br />
部屋に入ると、これまた色々あります。システムキッチンだのジャグジーバスだのシャンデリアだの豪華な家はきりがありません。テレビも薄型、家具、ソファーは、イタリア製だったりします。</p>

<p>でも実にアンバランスです。</p>

<p>それと、生活するためには必要な、ガス、水道、電気ですが、ガス電気は問題ありません。（年々高くなってきていますが）しかし、水道は時間により、出ない事がよくあります。<br />
時間にすると夜12時過ぎは危険です。出てもチョロチョロです。</p>

<p>次に一軒家ですが、これも様々です。日本と違って建売などはありません。<br />
ですから、個性豊かな家が多いです。</p>

<p>しかし、これにも矛盾している事がたくさんあります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_47.html</link>
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<category>100ルーマニアのこと</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 03:41:42 +0900</pubDate>
</item>
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<title>再会して思う事</title>
<description><![CDATA[<p>再開して見て本当に思う事ですが、みんな日本にいるときと元気が違います。</p>

<p>日本に居るときはそれなりにストレスもあり異国での生活で、そのストレスも溜まります。元気な事は元気なのですが、全開ではありません。</p>

<p>当然のことながら、ルーマニアに帰ってくるとみんな「よく来たね！待ってたぜ！」状態で乗りも違います。人間誰でもストレスから解放されればこうなります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_48.html</link>
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<category>100ルーマニアのこと</category>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 15:02:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この続きは</title>
<description><![CDATA[<p>新しいブログへどうぞ</p>

<p></p>

<p><a href="http://motanelulneko114.blog76.fc2.com/">ルーマニアのホンネ</a></p>

<p><br />
みなさんお待たせしました。装いも新たに新ブログを立ち上げましたのでどうぞご覧ください。</p>]]></description>
<link>http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/09/post_49.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 00:11:40 +0900</pubDate>
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