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<title>ルーマニア　ビックリ体験談</title>
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<modified>2006-11-09T06:29:35Z</modified>
<tagline>そんなことがあったのか！　１０年前の知られざるルーマニアの現状から現在まで。実話です。</tagline>
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<title>ここでちょっと音楽の事を・・・・</title>
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<modified>2006-02-28T17:21:32Z</modified>
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<summary type="text/plain">皆さんは「マネレ」をご存知ですか？ マネレとは、ルーマニアの音楽でルーマニアでは...</summary>
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<dc:subject>101音楽のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>皆さんは「<strong>マネレ</strong>」をご存知ですか？</p>

<p>マネレとは、ルーマニアの音楽でルーマニアでは若者から年寄りまで幅広く人気がある音楽です。<br />
歌の詩は、ほとんどが愛を歌った内容の歌で、そのメロディーは独特で、うまく表現できませんが、なんかアラビアンちっくと言うか、とにかくラテンっていう感じです。？？？</p>

<p>「そんな説明じゃ、分からね～よ！」</p>

<p>まぁ～知らない人は、是非一度、聴いてみてください。<br />
新しい自分に出会えると思いますよ～。<br />
私のお勧めの歌手は　「アドリアン・デビット」に「グッツア」がお勧めです。<br />
ロムンカとデートをするならこれは、必需品ですよぉ～。<br />
それとルーマニアでは、ほとんどの人がこの「マネレ」を聴いて踊っています。</p>

<p>＊	マネレのアドバイスがほしい方は、メールください。<br />
</p>]]>

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<title>その後の出来事「彼の変化」</title>
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<modified>2006-02-28T17:28:21Z</modified>
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<summary type="text/plain">彼はちなみに（バカボンズレ）浮気者です。 しかしある日を境にまじめになりました。...</summary>
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<dc:subject>007招聘のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>彼はちなみに（バカボンズレ）浮気者です。</p>

<p>しかしある日を境にまじめになりました。神奈川のあるお店で、本当に好きな子に出会いました。</p>

<p>その彼女はウクライナ人で、誰が見ても綺麗でモデル張りのスタイルです。</p>

<p>最初は、どうせすぐに厭きてしまいすぐ別れると思っていました。しかしどうやら彼は本気らしくその後、人が変わったようでした。暇さえあればウクライナ語を勉強し、デートはキスだけ、うっ嘘～って言うぐらい変わりました。</p>

<p>それから2ヶ月が経ち、彼からのお願い事が・・・・<br />
「彼女が帰る前に、彼女と特別な思い出になるデートがしたい！」との事。<br />
そんな様な気はしていました。そして、相談に乗ることにして、あるデートのスケジュールを考えました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>用意したものは、船（食事付き）・リムジン・ドレスにタキシード、50本の赤いバラの花束、それとホテルの1部屋をリザーブしました。</p>

<p>まずは、彼女の休みの日の12時に私の車で迎えに行き、逗子の海に行きバーベキューをして、それはそれは盛り上がり、その後横浜のインターコンチのホテル（予約しておいた）に行き、彼女だけ部屋に入り、用意をしておいたドレスに着替えてもらい、（その間、彼は車の中でタキシードに着替えて、ホテルの下には、リムジンを待機。）部屋に彼女を迎えに行き、またせておいたリムジンに乗り込み、山下公園の前を通り、今度は船へ・・・・・</p>

<p>その後、横浜の夜景を見ながらの食事、最後は、バラの花束を渡して結婚してとの告白を・・・・</p>

<p>「普通の人はそこまでヤンね～よ！」<br />
そして彼女の返事は「ハイ」だそうです。　　クゥ～！<br />
その後2人はインターコンチの部屋に消えて行きました。　　クゥ～！<br />
</p>]]>
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<title>デートのその後</title>
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<modified>2006-02-28T18:17:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">それから1週間後、彼女はウクライナに帰っていきました。 彼は、彼女が帰ったその後...</summary>
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<dc:subject>007招聘のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>それから1週間後、彼女はウクライナに帰っていきました。</p>

<p>彼は、彼女が帰ったその後も、まじめに生活していました。特に、美容院の事を勉強し、熱心にレポートまで書いていました。　関心・関心。</p>

<p>時に、人間は気持ちの持ちようで、こんなにも変化するのですね！</p>

<p>今回の日本滞在は、彼にとっては、今までにない体験になったようです。それから2週間後彼もルーマニアに帰っていきました。いつも彼が帰ると複雑な気分です。ホットすると言うか、何か物足りないと言うか、いつも気にしていた奴が居なくなるということは、自分の中の何かが、取れたみたいです。何か張り合いがなくなったようです。</p>

<p>そんな時は、自分への休養だと思う様になりました。<br />
</p>]]>

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<title>「不思議な再会」</title>
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<modified>2006-03-07T09:50:31Z</modified>
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<summary type="text/plain">前にもお話しましたが、ブカレストのディスコで知り合ったロムンカが2人いました。 ...</summary>
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<dc:subject>003恋人</dc:subject>
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<![CDATA[<p>前にもお話しましたが、ブカレストのディスコで知り合ったロムンカが2人いました。</p>

<p>ミレラです。その友達の子、から電話があり、日本にきているようです。どこに居るのか聞くと、なんと青森の八戸だそうです。</p>

<p>さすがに八戸はと思いましたが、行きました。冬だったので新幹線で行きました。<br />
ですが、八戸に着くと吹雪でした。私は何でこんなところにいるのだろう？<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>とにかくホテルを取りその後お店へ行き、再会しました。<br />
苦労をして会いに来た再会は、いいものです。<br />
なつかしい～っ！　って感じでした。</p>

<p>当時のことが、蘇ってきます。彼女も目に涙をためて喜んでいました。でも「何で八戸なのか？」と聞くと、東京に近いと言われて信じてきたみたいです。（ちゃんと確認して下さい！）でもルーマニア人にはアスタ・エステです。そんなこんなで再会、当然のことながら盛り上がります。　</p>

<p>歯止めなんかはありません。<br />
ここは、青森八戸です。私のことを知っている人なんかいません！</p>

<p>ここのお店はルーマニア14人のお店であまっている子は、全員呼びました。飲み物も、ワインにコーラ（ルーマニア流）です。店長も飲ましてしまい、店が終わると、店長とお店の子を全員連れて、ディスコ？でもディスコはなく近くの居酒屋へ・・・</p>

<p>でも外は雪です。みんな酔っ払っていたので、居酒屋に行くまで、何度も転び、私も2回転びました、でもさすがラテンです。転ぶと盛り上がり方が増します。</p>

<p>こんな状態で居酒屋に・・・3時間ぐらいいました。今日はありがとう。とここでお別れ！ホテルに帰りました。</p>

<p>部屋に戻り、一息ついていると、部屋のドアを誰かがノックしています。見ると彼女です。「出てきて大丈夫なの？」と聞くと「大丈夫・大丈夫」えっ？<br />
他の子たちの計らいもありOKみたいです。ですが～。これは～。<br />
彼女は結局泊まっていきました。</p>

<p>本当に何もありませんでした！！！！！！！本当です。<br />
（彼女の友達は私の前の恋人です）<br />
</p>]]>
</content>
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<title>彼女との関係は</title>
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<modified>2006-03-07T09:51:04Z</modified>
<issued>2006-02-28T17:58:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">翌日起きて八戸駅まで送ってもらいお別れです。彼女は泣いていました。 「また会える...</summary>
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<dc:subject>003恋人</dc:subject>
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<![CDATA[<p>翌日起きて八戸駅まで送ってもらいお別れです。彼女は泣いていました。</p>

<p>「また会える？」「連絡するね！」と何度も何度も、言っていました。</p>

<p>その後彼女から何度も電話があり、だんだんエスカレートして彼女が「テユべスク」という様になって来ました。　</p>

<p><strong>危険です</strong>。</p>

<p>何があっても彼女とは、付き合えません。色々としがらみが多く、事件になります。</p>

<p>こういうことです！<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>彼女の友達は前の彼女です。彼女の親も知っています。それと現在前の彼女は私のことを探しています。まだ諦めがつかないみたいで、しきりに結婚をもとめてきます。</p>

<p>こんな状態です。危険です。こう言う事が私は、嫌いです。</p>

<p>私が思うに、ルーマニア人と言うのは、すごく惚れやすい人が多いと思います。今まで私はこの事とは別で5人から結婚を迫られました。そのうち一人は結婚していてその旦那と別れる！まで発展しました。</p>

<p>私は結婚にはこだわります。普通は誰でもそうだと思います。誰でもいいなんて言う人は、いないと思います。綺麗とかではなく、中身から好きにならないといけないと思います。古い考えかもしれませんが、結婚したら死ぬまでその人を愛したいと思います。</p>

<p>ちなみに私は、結婚願望はちゃんとありますし、それにちゃんと答えようと思っています。<br />
この人だ！という人を早く見つけようと思います。</p>

<p>「思います！が多いんだよ～！」<br />
</p>]]>
</content>
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<title>メールありがとうございます</title>
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<modified>2006-03-07T09:51:41Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:00:34Z</issued>
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<summary type="text/plain">色々なメールを頂きました。「ありがとうございます」まだ返事を書いてない人もいます...</summary>
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<dc:subject>004私のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>色々なメールを頂きました。「ありがとうございます」まだ返事を書いてない人もいますが、返事は必ずしますのでお待ちください。</p>

<p>それと、この場をお借りして「T」サン、いつもいろいろとお世話になります。</p>

<p>これからもよろしくお願いします。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ある日の大事件</title>
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<modified>2006-03-07T09:52:11Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:06:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">一年ぶりにあう昔の知人と会うことになり、千葉まで出かけました。 3時ごろから会い...</summary>
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<dc:subject>015日本でのこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>一年ぶりにあう昔の知人と会うことになり、千葉まで出かけました。</p>

<p>3時ごろから会い、昔話に花が咲きます。いろいろ話をしていると、海の幸でも食べに行こうということになり、千葉の海まで行くことにしました。大量に海の幸を食べ、ルーマニアの話にもなりました。</p>

<p>そして千葉のとあるお店に行きました（ルーマニア15人）10時ごろから閉店まで飲み、その後、食事をする約束になり、1時間後再び合流しました。</p>

<p>そして町外れのレストランに行くことになり、車を走らせました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>私の横には、ロムンカ、後ろの席には知人と、ロムンカでした。</p>

<p>しばらく走ると、走行中（60キロ～70キロ）のハンドルめがけて、後ろの席からロムンカが飛んできました。すると車は、路肩に壁に縁石に、、、、、ドッカーン、、、、あっという間の出来事でした。</p>

<p>お気に入りのBURABUS　7.2ℓが、見るも無残に・・・・・・・</p>

<p>は、は、廃車です。全損です。わ・た・し・の車が・・・・・・・・・・・クゥ～～～～～～～</p>

<p>あきらめました。</p>

<p>あきらめて、知人に迎えに来てもらい、2時間ぐらい車の中にいました。<br />
飛んできた、ロムンカは、「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も涙を流し、「私が、弁償する」と言ってました。しかし、誘った私がいけなかったのです。ましてや弁償と言っても払えるわけがありません。彼女が、今のまま働いて、5年はかかると思います。</p>

<p>それよりも、何よりも、彼女の素直な気持ちが、印象的でした。その後、彼女たちを笑わすのに大変苦労しました。迎えの車が来るころは、みんな大笑い！</p>

<p>迎えに来た人は、こんな大きな事故を起こしてしまい、「こいつら、頭が可笑しくなったのか？」みたいな感じで見ていました。そりゃーそーです。朝の5時に車は大破しているのに車の中では大笑い！　誰だってそう思う光景です。</p>

<p>ただ、この思い出はとても苦く後になってボディーブローのように効いてきました。今こうして書いている時も、苦い思い出がよみがえってきます。</p>

<p>そんな時は、いつも物事を前向きに考えるようにしています。私は、基本的には、くよくよしません。くよくよする事が嫌いですし、時間の無駄です。それならば、良い事をを考える方が、よっぽどいいし、それでも駄目なら、もっと良い事をを考えればいいと思います。ちなみにルーマニア人は、基本的にくよくよしません。</p>

<p>くよくよしても、次の日にはケロっとしています。ただ良くないのは、何事にもケロッとしている事です。</p>

<p>例えば、解決しなければいけないことでも、ケロっと！　約束を守らなくても、ケロっと！</p>

<p>とにかく、自分に都合が悪くなければ、何にでもケロっとしています。</p>

<p>「それと、私は違います。私は日本人です！」</p>

<p>＊ホローではないですが、ルーマニア人にもまじめな人もいます。</p>

<p>少ないですけど・・・・・・・すごく少ないですけど・・・・・・・・とってもすくないですけど・・・・・・・<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「ファッション」について・・・・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/post_44.html" />
<modified>2006-03-07T09:52:35Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:12:56Z</issued>
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<created>2006-02-28T18:12:56Z</created>
<summary type="text/plain">ルーマニアといっても、ヨーロッパです。そして、ヨーロッパでも、唯一のラテンの国で...</summary>
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<dc:subject>103ファッションのこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ルーマニアといっても、ヨーロッパです。そして、ヨーロッパでも、唯一のラテンの国です。チャウセスク政権が変わり、今では自由の国ルーマニアです。</p>

<p>その国のファッションは、やっぱりヨーロッパ系。中でもイタリア系のファッションが多く見られます。</p>

<p>【ここでお得な情報を】<br />
出稼ぎの中には、服の卸を営んでいる人もいて、イタリアだのアメリカだのから、大量に格安で買い込んできては、お店に卸したり、そのまま売ったりしています。こういった人は、どの町にも何人かいて、友達の友達だったりして、結構重宝されています。仲良くなると、破格の値段で譲ってくれます。私はいつも決まった人が何人かいて、その人の家に行き、そこで買うようにしています。当然破格の値段です。</p>

<p>たとえば・・・・<br />
Gパン（アルマーニ）３本<br />
シャツ（ベルサーチ）３枚<br />
＝100ユーロだったこともあります。（ちゃんと買ったら10万円ぐらい？）</p>

<p>その他なんでもあります。靴、ベルト、スーツにネクタイにYシャツ、帽子、バックに小物もあります。</p>

<p>ルーマニアに行ったときはお勧めです。友達に聞いてみてください必ず1人は見つかるはずです。（時期により多少、当たり、はずれが、ある時も・・・ねらい目はその人が帰ってきてから、1週間以内がベスト！）<br />
</p>]]>

</content>
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<title>最近思う事</title>
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<modified>2006-03-14T05:11:39Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:17:12Z</issued>
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<created>2006-02-28T18:17:12Z</created>
<summary type="text/plain">最近ルーマニア人の彼女の事で・・・・ と言う相談が私の周りには多くなりました。中...</summary>
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<dc:subject>015日本でのこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>最近ルーマニア人の彼女の事で・・・・</p>

<p>と言う相談が私の周りには多くなりました。中には彼女に会いにルーマニアまで行く人までいます。5年前と比べると、本当に考えられない事です。</p>

<p>当時ルーマニアは、ルー　、　マニア・・・・マニアの世界ってぐらい、ルーマニア人口は少なく誰にも話は出来ないものでした。ですが現在私の周りだけでも、5組のカップルがいますし、その他これから・・・・と言う人達も2，3組はいます。</p>

<p>私自身もそうですが、話を聞いていると、みんな共通するものがあります。<br />
それは、「日本人と違うよね！」とか「すごく綺麗だよね！」とかこの辺は誰でも共通しています。後は、各自個性的な話が多く、まともに聞いていると、体が痒くなる様な話が多く、その人なりの幸せが伝わってきます。</p>

<p>ルーマニア人との生活は、人によって多少異なりますが、基本的に毎日キスをして、「愛してるよ！」と、1日5回や10回は言います。</p>

<p>純粋な日本人からすると、「お前らよっ！」と言いたくなる様な感じです。</p>

<p>ですが、なれるといいものです。人間本当の自分を出せば、こうなるのでは、ないでしょうか？</p>

<p>日本では、恋の相談話に、全身全霊、覚悟を決めてなど、恥ずかしくてあまり口にしない人が多いと思いまが、ルーマニアは違います。「あの人達より、もっと愛し合いたい！」みたいな感じです。ヨーロッパで一番ロマンチックな国「NO1」になったこともあるぐらい、ルーマニアでは愛し合う事が、人生そのものなのです。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>「国際結婚大いに結構！」皆さんお幸せに！！！！！！！！！</title>
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<modified>2006-03-14T05:13:51Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:31:29Z</issued>
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<created>2006-02-28T18:31:29Z</created>
<summary type="text/plain">ただ、結婚の書類とかが、大変複雑です。 結婚するときは、キチンと調べた上で、行動...</summary>
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<dc:subject>015日本でのこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ただ、結婚の書類とかが、大変複雑です。</p>

<p>結婚するときは、キチンと調べた上で、行動してください。</p>

<p>もし、不安な人はメールをください！対応いたします。</p>

<p>又、これからの人達も、がんばってくださいね！<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>5月連休を利用して</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/5.html" />
<modified>2006-03-14T05:14:16Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:34:03Z</issued>
<id>tag:style.boy.jp,2006:/b_blog//9.105</id>
<created>2006-02-28T18:34:03Z</created>
<summary type="text/plain">5月連休を利用して、ルーマニアに行ってきました。（滞在予定は1ヶ月ぐらい） 今回...</summary>
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<name>admini</name>


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<dc:subject>012何度もルーマニア</dc:subject>
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<![CDATA[<p>5月連休を利用して、ルーマニアに行ってきました。（滞在予定は1ヶ月ぐらい）</p>

<p>今回は、日本で出会った子達にも、たくさん会う予定です。<br />
会う彼女たちには、「会いに行ったらパーティをしよう。その準備を任せたよ！」と、約束してあります。<br />
行き先は、ブカレスト・ブザウ・オルテ二ッア・バカウ・ヤシ・ブラショフ・ブルチャなどです。　</p>

<p>当然ナビゲーターは彼です。</p>

<p>成田・パリ・オトペにルートでいきます。<br />
パリでの苦痛なトランジットに耐え、ようやくオトペニに着きました。彼との再会です・・・<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>5月連休を利用して ２</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://style.boy.jp/b_blog/archives/2006/03/5_1.html" />
<modified>2006-03-14T05:14:54Z</modified>
<issued>2006-02-28T18:35:52Z</issued>
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<created>2006-02-28T18:35:52Z</created>
<summary type="text/plain">その後、とりあえず彼の家へ行き、ピテシュティに向かいました。 彼のタタとママにも...</summary>
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<dc:subject>012何度もルーマニア</dc:subject>
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<![CDATA[<p>その後、とりあえず彼の家へ行き、ピテシュティに向かいました。</p>

<p>彼のタタとママにも再会。この日はここに泊まり、その晩彼の日本での事をいろいろ聞かれ、その話で盛り上がりました。</p>

<p>翌日の深夜からピテシュティを発ち、まずは「ヤシ」に向かいました。移動時間8時間の道のりです。途中、ヤシの子に「今向かってるよ！」とTELをいれておきました。そして、ようやくヤシに到着。途中まで迎えに来てもらい、彼女たちと再会しました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>みんな陽気に迎えてくれて、良い再会になりました。</p>

<p>そして、ホテルを取ろうとすると、「泊まるところは用意してある！」と言われ、なすがままに案内されると、どうやら彼女の家に泊まるようです。いきなり来てこれではと・・・・</p>

<p>ですが、何を言っても聞いてもらえず、この日はここに泊めてもらいました。<br />
そして、少し寝た後、町へ繰り出し買い物へ・・・・<br />
肉に魚、ワインにウイスキー、いろいろと買い込み、再び彼女の家へ・・・・？？？？</p>

<p>どうやら今日は平日なので家で、パーティーといったところです。<br />
夕方になると、次から次へ人が来ます。中には日本であった子達もいました。</p>

<p>最初は座って彼女達が作った食事を食べ（１５人ぐらいで）て、その後、椅子やテーブルをどけて、踊りが始まり、手をつなぎ輪になって（ルーマニア流）みんなで踊り汗をかいては、ワインやビール、ウイスキーなどを飲み4時ぐらいまで騒いでいました。</p>

<p>翌日、ワイン工場に行こうといわれ、「コトナリ」と言うワイン会社の、ワイナリーに行きました。いろいろと館内を見た後、「テイスティング」をしました。ちなみに昨日のお酒がまだ・・・・。はじめの頃はまじめに「テイスティング」をしていましたが、だんだん美味しいね～！が、乾杯！に変わってきて、帰る頃には結構いい感じに・・・・・</p>

<p>このまま帰るわけにも行かなくなり、レストラン（生バンド付）を予約して昨日のメンバーを呼び今日も、盛り上がろう！と言う事になりました。</p>

<p>夕方から始まり、食事をしていると、私に話しかけてくる（ロムン）がいました。前にヤシに来たときの知り合いでした。いろいろと話していたところ前に遊んだ、ロムンカが「会いたいと、探していたよ！」と言っていました。今この状況には、とっても不向きな話です。それなので後日と言う事にと、電話で話しました。</p>

<p>ところが、盛り上がっていると来ちゃいました！（チェファッチマァ！）と、大きな声を出しある2人組がこっちに来ます。すぐさま、彼がフォローに行き昔の知り合いと言う事で、一緒に・・・・（ですが、私にとっては、異様な空気です）</p>

<p>飲んでいるとその彼女は隣に来て、（にこにこ）しています。でもテーブルの下では私の足を抓っています。その後彼女にちゃんと説明をしました。お酒も入っていましたが、一応は分かってくれました。そして、異様な空気は少しずつなくなり、チークも踊り、いい雰囲気になりました。<br />
無事に最後まで盛り上がり、この日は解散。（フゥ～！よかった！）</p>

<p>翌日は、ヤシの観光をしました。「パラスキーバ」前にも行きましたが300年前のミイラがある修道院や町を歩き回り充実した1日でした。<br />
ところがこの日の夜、ロムンカ2人組からのお誘いが・・・・・</p>

<p>口実を作り、何とか合流しました。昨日はいろいろと我慢をしていたのでしょう。会うなり、キスを何回もしてきます。話も昨日とは違い、ハードです。</p>

<p>「私がどれほど会いたかったか、貴方は知ってるの？」とか</p>

<p>「何で違う女の子と一緒なの？」とか、質問がまるで恋人です。</p>

<p>確かに彼女とはいろいろありましたが、それは2年以上も前の事ですし、今では懐かしい思い出だと思う私には、とまどいがありました。</p>

<p>今回ルーマニアに来たのは日本で出会ったロムンカとの約束の為に来たんだよ！とか散々話してやっとの事で分かってもらいました。そしてこの日は何事もなく、またの再会を約束し、別れました。</p>

<p>次の日お世話になった人達にお礼をいい「ブザウ」に向かいました。ブザウまでは、約2時間！やはり途中ブザウの子と連絡を取り今度は、ちゃんとホテルを取り、その後、再会！待ってましたと言う感じで、かなり喜んでくれました。<br />
その後、彼女の家に招かれて、家族や友達を紹介されて、その後食事を頂き、日本の話で盛り上がりました。（久しぶりに会う再会は良いものですね。）</p>

<p></p>

<p>と、思っていたらヤシのロムンカからTELが・・・・・</p>

<p></p>

<p>「今、何処にいる！」と起こり気味の口調で、電話の嵐！</p>

<p>「今から会いに行く！」と何度も何度も掛けてきます。仕方なくブザウのホテルを教えるとそれから2時間後、来ちゃいました。しかも、着替えとかをちゃんと持ってきてます。どーしましよう。</p>

<p>せっかくのブザウの子との再会が台無しです。しかも翌日になっても帰りません。</p>

<p>翌日今度は、ブザウの子から「何をしてる！こっちに来て！」と・・・（ここはルーマニア中々思いどうりには行きません）</p>

<p>このまま居座れてもこまるので仕方がなくこの日は、ヤシの子を家まで送っていく事にしました。（ちなみにブザウの子には、ヤシに忘れ物を取りに行くと、言っておきました）</p>

<p>そしてヤシに付き今度こそは、本当にお別れです。（本当に？）</p>

<p>ちゃんと別れをしてこの日はブザウに帰りました。翌日ブザウの子達と町を見学、観光。そして夜は、野外レストランへ行きました。ここは凄く印象に残りました。夏の間だけの営業で、生バンドもあり、料理もとてもおいしいく、メニューも豊富で店構えもログハウス系のとてもリラックス出来るレストランです。（夏の時期にブザウにお越しの際は行ってみてくださいここブザウなら誰に聞いても知っていると思います）</p>

<p>この日はここで夜中まで騒いで、その後ホテルでさらに朝方まで盛り上がりました。翌日昨日のお酒が残っていました！体のだるさが物語っています。こういう時みんなそろって同じことを言います。</p>

<p>「どうした元気ない？」です。</p>

<p>2日酔いなのだから当たり前！と思っていても、何度も何度も同じ事を聞いてきます。ルーマニア人の人は、人の顔色を良く伺います。基本的には笑顔でいれば良いのでしょうが、人間いつも笑顔でいる事は大変な事。ましてや日本人には、難しい事ではあります。ですが見習いたい事です。結局この日は2日酔いが取れず1日ボーッとしていました。</p>

<p>せっかくの滞在もこれでは・・・・まー一応これもびっくり体験談です！？</p>

<p>翌日、よく寝たせいか朝からすごく元気でした。復活！<br />
この日は近くの川へバーベキュウに誘われました。昨日のうちに用意をしていたみたいで、準備は万端、お昼ごろ彼女の家に集合し、出発！1時間ぐらいで目的の川に・・・・<br />
川にはすでに沢山の人たちがいます。中には泳いでいる人まで・・（5月と言ってもかなり暑く短パンにTシャツで十分です）</p>

<p>私たちもいい場所を見つけ準備を・・・・まずは音楽をかけて食べるための、したごしらいを・・火もいい感じで燃え始め、ミテティを焼き・・・・ノロック！<br />
その後踊っては飲み、踊っては飲みと、大自然の中とても心地よい時間を過ごせました。</p>]]>
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<title>ルーマニア流の住まい状況</title>
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<dc:subject>100ルーマニアのこと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ルーマニアのアパートは、外見ではなくて中身にこだわります。</p>

<p>建物自体は築40年以上経っているものが多く（地震がないから大丈夫と、よく言っています？）外見は日本人からするとありえないほど、ぼろぼろな状態になっています。エレベーターなどもそれなりに老朽化していて（大抵のものはうち扉と外扉がついています）乗ると常にガタガタと音を立てて動くので不安になります。</p>

<p>ただ、中の部屋は違います。外見からは想像が出来ないほど綺麗です。個性豊かな部屋が多く、それなりにお金も掛けています。</p>

<p>まず玄関のドアがみんな違います。木枠のドアや金属のドアなど、デザインも様々です。<br />
部屋に入ると、これまた色々あります。システムキッチンだのジャグジーバスだのシャンデリアだの豪華な家はきりがありません。テレビも薄型、家具、ソファーは、イタリア製だったりします。</p>

<p>でも実にアンバランスです。</p>

<p>それと、生活するためには必要な、ガス、水道、電気ですが、ガス電気は問題ありません。（年々高くなってきていますが）しかし、水道は時間により、出ない事がよくあります。<br />
時間にすると夜12時過ぎは危険です。出てもチョロチョロです。</p>

<p>次に一軒家ですが、これも様々です。日本と違って建売などはありません。<br />
ですから、個性豊かな家が多いです。</p>

<p>しかし、これにも矛盾している事がたくさんあります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>まず、基本的に家を建てるのに、決められた期限で家を建てる人は、かなり少ないです。</p>

<p>今年は外装だけとか、来年内装を、見たいな感じです。でも、来年になってもそのままだったりしている家もあったり、いつ建つのかわからない家が多いです。</p>

<p>後は、建てる人がルーズで期限を守りません。工務店みたいなところもあるにはありますが<br />
値段が高いので、個人的に頼む人が大半です。</p>

<p>頼む人はお金（家を建てる為の全額）がないのと、頼まれる人はルーズなので予定がたちません。本当に矛盾しています。</p>

<p>本当に「アスタ・エステ」です。</p>

<p>皆さんもルーマニアに行った時は、必ず目にする光景の1つになるはずです。<br />
</p>]]>
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<title>再会して思う事</title>
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<![CDATA[<p>再開して見て本当に思う事ですが、みんな日本にいるときと元気が違います。</p>

<p>日本に居るときはそれなりにストレスもあり異国での生活で、そのストレスも溜まります。元気な事は元気なのですが、全開ではありません。</p>

<p>当然のことながら、ルーマニアに帰ってくるとみんな「よく来たね！待ってたぜ！」状態で乗りも違います。人間誰でもストレスから解放されればこうなります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>具体的に言うと、、日本では＝「おなかが空いた！」が、ルーマニアでは＝「何が食べたい？」になり、「どこかに行きたい！」が「どこに行きたい？」になります。</p>

<p>基本的に、ここルーマニアでは、出稼ぎから帰ってくると、みんな派手に騒ぎます。せっかく稼いだお金も、すぐになくなってしまいます。ですが、分かるような気がします。</p>

<p>日本人では、毎日仕事をして夏休みだのを利用して、ハワイとかに旅行に行き、バカンスを楽しむ。と言うスタイルですがありますが、これと似ています。<br />
ですが、少し違います。ルーマニア人には、計画性がありません。</p>

<p>前にこんな事がありました。ルーマニアの有名な歌手（グッツア）のコンサートに言ったときの事です。<br />
そのコンサートに、イタリアがえりのロムンカと日本がえりのロムンカとその仲間3人、私も入れて6人で行きました。（コンサートと言っても野外コンサートです）</p>

<p>飲んで踊って盛り上がっていると、イタリアがえりのロムンカと日本がえりのロムンカが、その歌手に向かって、チップを投げ始めました。するとその歌手がマイクでその子の名前を・・・歌までプレゼント！そしてこれに拍車がかかり、次から次ぎえリクエスト！</p>

<p>その後2人は、手裏剣のようにチップを投げていました。（気持ちは分かります！）<br />
その日2人は最高に楽しく、最高に幸せでした。</p>

<p>しかしその翌日「お金がない・どうしよう！」</p>

<p>聞いたら2人とも、有り金全部使ったそうです。（2人で５０万円ぐらい）<br />
結果人からお金を借りる事に・・・・「アスタ・エステ」です。</p>

<p>ここで普通なら落ち込むとか、反省するとかするはずですが、そんな様子はぜんぜん感じられません。むしろ、誇りに思っています。</p>

<p>私は、こんな生き方が好きなのがルーマニア人を多く見てきました。はじめは、「おまえらは、馬鹿か？」とあきれていましたが、今ではその生き方に関心を持つようになりました。</p>

<p>その後、どーやって生きているのか？と興味があります。<br />
しかしみなさん！ご利用は計画的に！です。<br />
</p>]]>
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<title>この続きは</title>
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<modified>2006-11-09T06:29:35Z</modified>
<issued>2006-09-24T15:11:40Z</issued>
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<summary type="text/plain">新しいブログへどうぞ ルーマニアのホンネ みなさんお待たせしました。装いも新たに...</summary>
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<![CDATA[<p>新しいブログへどうぞ</p>

<p></p>

<p><a href="http://motanelulneko114.blog76.fc2.com/">ルーマニアのホンネ</a></p>

<p><br />
みなさんお待たせしました。装いも新たに新ブログを立ち上げましたのでどうぞご覧ください。</p>]]>

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